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官能私小説ノート

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前妻 千春 105-10話 頼子へのオナニーの質問とレイプ願望

私「うん、つかぬ事を訊いても良いかな?」

彼女「何ですか?」

私「頼ちゃんはオナニーをするの?」

彼女「そんな事、答えられないです、それより頼ちゃんは止めて呼び捨てにして下さい」

私「頼子がそう言うんだったら、じゃぁ、良いよ!」と少し怒ったように。

彼女「ごめんなさい、週に2回はシェフに抱かれている事を想像してしていました」

私「だったらオナニーはこれからも続けてくれるかな?」

彼女「はい、それと中イキは関係あるのですか?」

私「うん、感じ易い身体にするって事だからさ」

彼女「はい、これからもシェフに抱かれているエッチな事を想像してオナニーは毎晩します」

私「そんなに無理しないでも良いから継続してやってみて」

彼女「はい」

私「じゃぁ、今、頼子はどうやってオナニーをするのかをここで実演してみてよ」

彼女「はい」と言って四つんばいになりバックの体勢になった枕に顔を乗せて右手でクリを擦り出しました。

10分ほどクリを擦っていると、「ウッ、ウゥゥゥ・・・・」と脚を伸ばして尻を何回か跳ねらせアクメに達したのです。

私はその間、自身の肉棒を擦って見ていました。

「頼子~、良い物を見せてもらったよ、頼子はバックが好きみたいだね、次はバックで攻めてあげるから、でもイク時はイクゥゥゥーーー!とハッキリ言ってくれないと嫌だな」

彼女「はい、これからはちゃんとイクゥゥゥーーー!と言いますね」

私「うん、その声を聞くと俄然やる気が起きるからさ」

彼女「私、調理場でシェフからレイプされるのを想像していつもオナニーしていたのです、私、変態なのかもしれませんね、そうすると凄く感じちゃって、直ぐにイッちゃうんです」

私「今度は店でバックでやってあげるから、レイプのように乱暴にね」

彼女「お願いします」

私たちはシャワーを浴びてから着替えて、渋谷の師匠の店で夕食を取ってから頼子を送って帰宅しました。

それからと言うもの、私の車で毎朝晩の彼女の送迎も私の仕事になったのです。

(END)

いつもご協力ありがとうございます



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前妻 千春 105-9話 頼子の中で射精

それを聞いて私は多少早めに腰を動かしたのです。

彼女に腰を突き上げると同時に「あっ、あっ、あっ」とリズム良く声を上げた。

「どう?」と聞くと「痛くないですしシェフのが入っている感覚があります」と答えた。

その言葉を聞いて安心したので私は今まで以上に腰を振りました。

私は射精感が限界になったので、「イクよ」と言って「ウッ、ウッ、ウゥゥゥ・・・・・」と呻いて射精し彼女の横に身体を沈めたのです。

私はコンドームを取ると彼女はコンドームを取り返してかざしながら見て、「これが精液ですね、こんなに量が出るんですね」と言いました。

私「お掃除フェラをしてよ!?」と言うと彼女は「どうすれば良いのですか?」

私「舌を出して舐めて精液を綺麗にするんだよ」

彼女「はい」と素直に言って舌でペロペロと精液を舐め回して飲み込みニコッと満たされた顔で笑いました。

暫くすると彼女が「これで私はシェフの女に成れたと言って良いのですよね、念願のバージンをシェフに捧げられて嬉しいです、また抱いてくれますか?」

私「うん、これからも機会を作って頼子を抱くから」

彼女「嬉しいです」

私「まだ、今日は中イキまでさせてやれなかったから、必ず中イキが出来る身体にしれやるからね」と。

彼女「中イキってクリトリスでなくても、膣の中でもイケるのですか?」

私「そうだよ、女性は子供を産む苦しみが待っているから、クリイキだけでなくて中イキという快感を神様が与えてくれたんだよ、中イキは一回だけでなくて何度でも連続してイケるから良いんだよ、でも誰でも中イキが出来るとは言えないんだけどね」

彼女「中イキができると良いですね」

私「うん、中イキが出来ると女の喜びがグッと増えるし、セックスが楽しくなるからね、頼子が中イキが出来るように成るように頑張るからさ」

彼女「嬉しいです、また出掛けましょうね」

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます



前妻 千春 105-8話 頼子への3度目の正直の挿入トライ

正直言って今まで数人のバージンと出会ってきましたが、一番面倒な子でした。

彼女「シェフは私の事嫌いでしょ?」

私「そんな事ないよ」

彼女「絶対に嫌いになったと思うもん」

私「そんな事ないって」

彼女「だったらもう一回だけ抱いてください」

私「今日は止めた方が良いと思うよ、また今度にしようよ」

彼女「絶対に嫌です、お願いだから抱いて下さい」

私「じゃぁ、頼子の中でイッてもイイのかな?」

彼女「はい、イッて下さい」

私「コンドームを付けるから、待ってて」

彼女「はい、待ちます」

そして私はもう一度、彼女の股の中に身を入れて、彼女の脚をM字に開かせて、今度は亀頭部分を一気に差し込んで、その後奥まで一気に突っ込んだのです。

彼女「あっ、あぁぁぁ・・・・」と言って痛いとは言いませんでした。

その後、腕で身体を支えていたのを止めて彼女に身体を合わせて、

「頼子の奥まで入ったよ」と告げました。

彼女は「ありがとうございます、嬉しいです」と言いました。

その後、私は「動いてイイかな?」と言うと、彼女は「少しづつで」と。

バージンの彼女なので痛いんじゃ可愛そうなので本当にゆっくり腰を動かしたのです。

「痛い?」って聞くと「大丈夫です」と先ほどよりは明るい声が返ってきました。

(つづく)

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前妻 千春 105-7話 頼子への再度の挿入失敗

私「そこまで頼子が言うなら、頑張りますかぁ!?」と、明るく言ってもう一度彼女の股の間に身を入れて、脚をM字に開かせて、

肉棒の先に膣から溢れて出ていた愛液を塗りたくって亀頭の先だけをゆっくり差し込みました。

彼女「うっ、うっ、うっ」と声を出して身体に力が入り、また「うっ」と。

私「痛くない?」

彼女「大丈夫です」

肉棒をほんの数ミリづつ奥に差し込んでいくと、その度に彼女は「あっ、あっ、あぁぁぁ・・・」と、身体を強張らせて声を漏らしたのです。

再度、亀頭部分だけを入りました。

そしてまた数mmづつ肉棒を奥へ進めていきます。

彼女「あっ、あっ、あっ」と身体にめーいっぱい力を入れているのが不憫でした。

私「本当に大丈夫なの?」

彼女「私、人一倍怖がりなんです、だからご迷惑を掛けてすみません」

私「謝るような事じゃないから気にしないで!」

彼女「はい・・・、あぁ・・・」

奥まで入れていく途中で彼女が大きな声で「痛っ!」と言ったので、私は慌てて腰を引いて抜きました。

私「ごめんね」と言って謝って彼女の横に仰向けに寝たのです。

正直言うとこの時には私自身が戦意喪失ぎみになっていました。

(だからバージンは苦手なんだよ)と思いながら。

また頼子は大粒の涙を流して泣き出したのです。

私は(もう嫌だなぁと思っていたのです)が、泣き止ませなくていけないので、身体を起こして彼女にキスをしました。

(つづく)

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前妻 千春 105-6話 頼子への挿入失敗

その後、私は彼女の脚をM字に開かせて上に乗り正上位の体勢で「入れるよ」と伝えると、

彼女は「お願い、待って下さい、そんなに大きいのが入るのですか?」と不安そうに言ったのです。

私は「優しくするから大丈夫だよ、でも痛かったら、遠慮しないで言ってね」

威きり立っていた肉棒の先に膣から溢れて出ていた愛液を塗りたくって亀頭の先だけをゆっくり差し込みました。

彼女「うっ」と声を出して体に力が入り「うっ」と。

私「痛いの?」

彼女「大丈夫です」

私は彼女の言葉に耳を傾けました。

肉棒をほんの数ミリづつ奥に差し込んでいくとその度に彼女は「うっ、うっ、うっ」と、身体を強張らせて声を漏らしたのです。

亀頭部分だけが入りました。

私は「先っぽだけ入れたけど痛い?」

彼女「大丈夫ですけど、張り裂けそうな感じです」

私「じゃぁ、これでもう止めようね」と言って抜き、頼子の横に仰向けになって寝ました。

彼女「え、もう終わりですか?」

私「うん、無理はしない方が良いからね」

彼女「嫌です、これで終わるのは絶対に!、ちゃんと最後までして下さい」

私「また今度にしようよ」

彼女「私の事が嫌いになったのですね」と言い泣き出したのです。

私「何も泣かなくたっていいじゃない?」

彼女「だって、もうこんな機会が作れなかったら、一生シェフに抱いてもらえなくなっちゃうのですから絶対に最後までして下さい」

(つづく)

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