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官能私小説ノート

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バイト先の40歳代の女社長 3話

社長は私と唇を合わせると私の歯を舌でこじ開け舌を挿入してきた。

一旦唇を離して「キスした事ある?」と。

私「いいえ、ありません」と嘘を。

社長「じゃぁ、教えてあげる」と言って口付けして舌で私の舌を這わせ吸った。

更に一旦唇を離して「舌を出して」と。

私は社長に言われるまま社長の口の中に舌を入れると社長は舌を吸って軽く噛んだ。

その後、私の上の前歯、下の前歯を舌で舐め再度舌を吸ってきた。

そして私の上半身の服を脱がして首筋から胸、乳首を舌でコロコロと舐め回しGパンとトランクスを脱がした。

私は靴下だけの全裸にさせられた。

社長は私の大きくなったペニスを見て「こんなに大きくしちゃって」と言って手で握って口に咥えた。

これがエロ本に書いてあったフェ○チオというテクニックの一つかと思いながらされるままにしていた。

膣に入れるより気持ちが良くてうっとりしていた。

亀頭、カリ、カリ下、裏筋に至るまで口紅を乱しながら舌で舐めている社長の顔を見ていた。

そして舌を出してペロペロ舐める姿はより一層私の興奮を高めた。

「社長、出ちゃいそうです」と言うと、

「出して良いわよ」と言い、社長は今までより早くペニスを扱き舐めてくれていた。

私は絶頂に達し「出ちゃいます、出ちゃう、出ちゃう、出るぅ・・・」と言いながら社長の頭を手で押さえて腰を突き上げて社長の口の中で果てた。

社長は一旦口の中の白い液体を私に見せてから飲み干した。

私は「社長、汚いんじゃないんですか?」と言うと、

「全然、汚くないわよ、女はね、好きな男の精液は飲むものよ」と。

そういうものなんだと納得した。

その後社長は「シャワーを浴びよう」と言って私を風呂に連れていった。

脱衣場で社長は着ていた服を全部脱ぎ全裸になった。

乳房は大きくて乳首もサクランボほどあった。

一緒に風呂場に入って社長は浴槽に湯を入れ、私の体にシャワーの湯を浴びせボディーシャンプーを手に取り首から下まで掌で洗ってくれた。

特にペニス、玉袋、尻の穴は念入りに洗ってくれた。

というより弄くり回していた。

椅子に私を座らせると髪にシャワーを当てシャンプーで洗ってくれ顔も洗ってくれた。

泡を流してくれたので私は「社長を洗って上げたい」と言うと黙って立ち上がって、

「顔はこれで自分で落とすから」と言ってクレンジング液を取り出して自分で摩り「顔以外は洗って」と言った。

私は洗う事より社長の乳房を揉む事を優先した。

化粧を落とした社長を抱き寄せ立ったままで先ほど教えてもらったキスを実践した。

社長は「上手よ」と言ってくれた。

手は社長の大きな乳房を揉んだ。

社長は「乳首を舐めて」と言うので言われた通りに舐めて軽く噛んだ。

社長「あっ、あん」と電流が走ったように体を捩った。

その後、私はボディーシャンプーを手に取り社長の白い首筋から摩って洗った。

乳房周辺は自分が触りたかったから乳首は指で摘んで念入りに洗った。

当然、ペニスは既に上を向き堅くなっていて亀頭が社長の体の各所に当たった。

社長は手でペニスを扱いていた。

そうされたまま私は社長の下半身に手を伸ばして洗った。

恥丘に密集する陰毛も泡立てて良く洗い花園へと手を移動させると

社長は「あっ、あん、感じるぅ・・」と言って私の手首を両手で持って小刻みに動かさせた。

「ここはこうやって触るのよ」と。

そして太腿、膝、脛、足の甲、裏と洗い後ろを向かせて尻の穴を指で洗うと「あん」と声を上げた。

その後背中を洗ってシャワーで泡を洗い流した。

社長は自分で乳液を取って顔を洗顔していた。

終わったので椅子に座らせ髪の毛を洗った。

頭皮を理容室でやってもらっているように手の腹で良く洗ったら「上手よ」と言われた。

シャワーで洗い流して髪を束ねて湯水を切った。

浴槽に湯が入ったので社長に促されて一緒に使った。

社長の尻に私のペニスと玉袋が当たっていた。

私の胸に社長の背中があたり私は後ろから手を回して社長の豊満な乳房を両手で揉み乳首を指で摘んだ。

社長は「あっ、あん、そこは感じるの」と言った。

社長は浴槽の中で私の方に向き直しペニスを握ってきて水面にペニスを出させフェラをした。

舐め終わると「これが潜望鏡という体勢なのよ」と教えてくれた。

後で分かった事だがこの潜望鏡はソープランドの前身トルコで作られた技法との事だった。

私は社長の唇を奪って激しくキスをした。

社長は「だいぶ上手になってきたわ」と言って笑った。

社長に手を引かれ浴槽から出てバスタオルで拭きっこして廊下を挟んだ向かいのベッドルームに入った。

つづく

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バイト先の40歳代の女社長 2話 嘘

ソファに座っているとツマミのチーズとレーズンバターをキッチンで切って皿に盛り付けテーブルに出して、

ワインセラーから赤ワインを取り出し2個のグラスにワインを注ぎ、私の隣に座ってきて私に「はい、乾杯」とグラスを渡された。

私はこの流れだとご褒美は社長の肉体かもと想像して肉棒が堅くなっていくのが分かった。

でもその肉棒が大きく堅くなった事を社長に見られないようにして座っていた。

社長は直ぐにワインを飲み干し注いでいた。

私はチョビチョビと口を付けて飲むというより舐めている感じだった。

社長「飲まないの?」と言うので、

私「飲みます」と言って一気に飲んだ。

社長はまた私のグラスにワインを注いだ。

また私は少し飲んだ。

社長はまたワインを注ぎながら「仕事は楽しい?」と。

私は「ハイ、楽しいです」と答えた。

社長「依田君は彼女いるの?」と聞いたけど、

部活の先輩が彼女なのかが自分にとって不明だったので「居ません」と答えた。

社長「そう」と言って嬉しそうな顔をした。

続けて社長は「依田君、女性とセックスした事ある?」と聞かれ

私は「ありません」と嘘を言った。

社長「じゃぁ、私がして上げる、これがご褒美よ」と。

私「えっ、社長とセックスして良いんですか?」

社長「私が教えてあげる」と言って唇を重ねてきた。

「社長の事、憧れだったので嬉しいです」

つづく

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バイト先の40歳代の女社長 1話 社長宅


級友で1年ダブった長島と親友になり長島が毎日バイトしている南青山のパブレストランを紹介してもらい私も水曜日以外は学校終了後、バイトさせてもらう事になった。

当時は南青山といっても今ほど栄えていた訳ではなかった。

店は6階建てのビルの一階にあってコックさんが2人、ホールには女社長を含め5人、そして私は厨房の洗い場で食器を洗った。

勤務時間は夕方の5時から9時半まで日曜・祝日は朝9時から入って通して夜9時まで途中昼と夜の賄い時に30分づつ1時間の休憩を入れて12時間ビッチリ働いた。当時の時給が500円で平日1日が2,250円、日・祝日が6,000円休憩時間の1時間も時給に換算してくれていた。

夏休みや冬休みなんか週一だけ休みを貰って毎日入ったので1ヶ月で12万円以上稼いだ事があった。

長島は高1から毎日、働いていたのでホールでウエイターをやっていた。

高1の最初からと言っても一年ダブったから実質は1年半やっていた訳でウエイターとしてトレンチを持って働く姿は玄人はだしで格好が良く、私の憧れでもあった。

何と言ってもレストランでバイトするのに嬉しいことはプロの作る賄いを無料で食せる事だ。

このパブレストランのコックさんは皆、有名ホテル出身だったので、賄いは特に美味しかった。

賄いと言っても屑の食材で作った物ではなく、新メニューとして開発し、まだメニューに上げていない料理を賄いとして食べさせてもらった。

また当時は景気が良かったのか食べられるだけ食べて良いと言われ大食漢の私にとってはこの上なく嬉しかった。

BGMはジャズで大人が集う店というシックでお洒落な店だった。

半年、続いた頃に真面目に働いていたので時給を100円上げてくれると女社長に言われた。

当時の100円の価値は今で言えば1000円くらいの価値に匹敵して私にとってはとても大きかった。

また厨房では洗い場だけでなく包丁を使っての野菜の仕込みなども任されていたし、日・祝日の勤務日の休み時間には二階の事務所を掃除するとバイト料+αが貰えた。

ある日の土曜日、誰も傍に居ないレジの所で女社長から「真面目で一生懸命だからご褒美を上げたいから今夜、家に来ない?」と言われた。

ご褒美とは何だろう?と思って嬉しかったので二つ返事で社長のお宅を訪問することにした。

いつもは仕事が終わると長島と帰っていたがこの日は「用事があるから先に帰ってくれ」と言って社長に教えてもらったマンションの一階で社長を待った。

社長が息を切らせて走ってきて、「上がりましょう」と言ってエレベーターに乗った。

社長は40歳代と言っても色白で胸も尻も豊満で顔も私好みで認知科学評論家の中野信子さん似の美人だった。

お宅は店から歩いて1分ほどのマンションの5階だった。

ドアを開けると2畳ほどの玄関がありその先は廊下で右側に風呂とトイレがあり廊下を挟んで部屋が一つあってダブルベッドがある寝室になっていて廊下の奥には全面ガラス張りの部屋があった。

その奥の部屋に通されソファに座らされた。

「何飲む?」と聞かれ、

「何でも」と言うと

「ワインでもどう?」と言われ

この時は酒にはめっぽう弱かったので「ソフトドリンクがイイ」とも言えず

「ハイ」と答えてしまった。

つづく

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