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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 21話 先輩との秘密の一夜 ②


私は「文恵、ベッドに寝て」と言った。

文恵は「はい」と従った。

年上だけど従順な女性だ。

社会に出ているだけあって生活もキチンとしているし自立していた。

今は元夫との離婚で貰った慰謝料があるから夜だけバイトしていて、その内に正社員で勤められたらと考えているらしい。

キスをして舌を絡めネグリジェの上から豊かな乳房を弄った。

「あん、感じるぅ、旦那と別れてからレズはしていたけど男とは付き合ってなかったから今日は我を忘れて萌えちゃった」

ネグリジェを持ち上げて形の良い両乳房を揉みながら乳首を交互に舐め吸った。

「あぁ・・・、あん、あん」と甘えた声で悶える。

乳首を舌で転がしながら軽く噛む。

「あぁ・・・、感じるぅ、あん、あん」

ショーツの上から花園を弄る。

「あ・・・、やっぱり貴方の方が感じる・・・、手で触って」

ショーツの中に手を入れクリを摩った。

「あん、感じる、あぁ、あぁ・・・・・」

ショーツを脱がし膣口の愛液の量を確かめ中指と薬指を膣に挿し込みGスポットに、指を回したりしながら刺激し続けた。

「あぁ・・・・・感じるぅ・・・・・気持ちイイ・・・・・」

「あっ、ダメッ、出ちゃう」と言った瞬間に指の動きを止めた。

潮を1~2回ほど少量吹いてシーツを濡らした。

「これ以上やると大洪水になっちゃうから止めたよ」と言って笑うと

彼女は「恥ずかしい」と言って頬を赤らめた。

彼女の横に仰向けになって寝ると「さっきは圭子たちに邪魔されたから」と言って唇を合わせ舌を絡めて「好きよ」と言った。

その後、耳、耳の裏を舐めてくれた、

くすぐったくて不覚にも「あぁ・・」と声を上げてしまった。

その後、首筋に舌を這わせ舐めた。

またしても「あぁ・・」と

その後、乳首に舌を這わせ舐め回し軽く噛んだりした。

私は「うっ」と声を上げた。

脇の下の陰毛を舌で舐め腹、陰毛の脇を通って玉袋、脚を上げてアヌスに舌を這わせ念入りに舐めた。

「文恵、あっ、感じる、気持ちイイよ」

その後、ペニスを掴んで上下に扱きながら亀頭を咥えカリ首に舌を這わせ裏筋を舌の先で舐め上げたまに軽く噛んだ。

私は「文恵、あっ、あぁ・・・、気持ちイイ」と悶えてしまった。

やはり経験豊富な文恵は圭子や春実とは一味違った。

つづく

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隣の席の圭子 20話 先輩との秘密の一夜


圭子と春実が帰ったので沸かし換えた風呂に先輩と二人で入った。

先輩は私の精力を驚いていた。

「多分、いっぱい食べるから精力が人よりあると思う」と言った。

先輩「前の夫は自分がイッたら直ぐに寝ちゃうタイプだった」と言った。

私「俺たちの同年代の殆どがそうじゃないですかね、ただ俺は相手がアクメを感じて切ないイク時の声を聞くと興奮するタイプなんで」

大きな乳房を湯船の中で揉みながら乳首を指で摘んだり引っ張ったりそして舌で転がしたりした。

「あ、あん、お願い、ここで入れて」

彼女を私の上に跨がせて上を向いて堅くなったペニスを膣に入れて彼女にピストン運動させた。

「あぁ、あぁ、あ、あ・・・・、あ、あぁ、あぁ・・・・」と声を上げて悶えた。

私にキスを求め舌を入れると舌を絡めてきた。

鼻息が荒くなっていた。

私はこの体勢はあまり好きではなかったので彼女を立たせて浴槽の縁を握らせて後ろからペニスを挿し込んで思いっ切り腰を振った。

彼女「あぁ・・・、あぁ・・・、あぁ、あ、あ、あぁ・・・」と声を上げた。

私は5分ほど休まず腰を振ると「イキそう、イッてイイ?」と彼女。

「イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・・・」と彼女は腰をガクガク震わせてアクメに達しイッた。

私もイキたかったが我慢して彼女を洗い場に出して浴槽の縁に座らせた。

キスをしながら乳房を揉みながら舌を這わせて腹、臍の周り、茂みの中、クリに舌を這わせて舌の先でチロチロを繰り返す。

彼女は私の頭を掴んで「あぁ・・・、あん、あ、あん、あぁ・・・」と声を上げ腰をよじって悶えた。

クリを舌で舐めながら中指を膣に挿し込んで3分ほど高速で出し入れを繰り返していると、「ダメ・・・・、あぁ・・・・・、変になる・・・・・、あぁ・・・・・、出ちゃう・・・・・・」と大きな声を上げた。

するとジャバジョバジャバジョバジャバジョバと潮を噴いた。

「もうそうする事も出来ず止めようがなかったの、恥ずかしい」と、彼女は顔を覆った。

私「恥ずかしいことなんか全然ないから、気持ち良かったんでしょ?」

彼女「うん、今まで感じたことの無い気持ち良さだったの」と肩で息をしながら声を切らして言った。

私は彼女の下半身と床をシャワーで洗い流してもう一回二人で浴槽に身体を沈め出た。

つづく

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隣の席の圭子 19話 春美と圭子のアヌス


まだ、イっていなかった私は圭子に「お前も試してみる?」と聞くと、

「私はイイ」と言った。

「春実はどうする?」と聞くと「やってみたい」と言うので、

私は「ちょっと待ってて」と言って春実の手を取り風呂に入り、

石鹸でコンドームが被ったペニスを春実自身に洗ってもらった。

先輩の生のアヌスに入った物をそのまま春実のアヌスに生で入れるのは抵抗があったからだ。

何をするのかと心配になった先輩と圭子も風呂場に来て春実が私のペニスを洗うのを見ていた。

体を拭いて寝室に戻ってペニスにローションを私が塗って春実をバックの体勢にしてアヌスに少しづつ入れた。

「入る時に力を抜いて息を吐いて」と。

春実は「はい」と言いながら、

「はぁ、はぁ、はぁ」と息を吐いて協力した。

「春実、全部入ったよ」と言うと、

春実「何だか変な感じ」

私「痛くない?」

春実「全然痛くない、反って気持ちイイかも」

私「良かった、じゃぁ、動かすよ」

春実「うん」

腰を振って「春実、俺イキそう」と言うと圭子が「イカナイで、お願い」と言って

「私にもしてぇ!」と。

先輩は「圭子はこんな大きな体していて昔から怖がりだったの」

春実からペニスを抜いて圭子ともう一度風呂場に行ってコンドームが被ったペニスを洗った。

体を拭いて圭子を四つんばいにしてペニスにローション着けて後ろからアヌスにゆっくり挿し込んだ。

「痛くない?」と聞くと

「変な感じだけど痛くない」

春実と先輩を見ると抱き合ってキスをしながらお互いの陰部を触りあっていた。

「圭子、少しづつ入れていくからね」

「うん」

少しづつ入れて最後まで入れた。

「全部入ったけど痛くない?」

「うん、気持ちイイ」

「じゃぁ、今度は本当に圭子の中でイクからね」

「うん、そうして」

思いっ切り腰を振った。

「圭子、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って一気にイッた。

圭子は私のペニスを抜いてコンドームを取って口を結び、ペニスを咥えて掃除をした。

先輩と春実は抱き合っていて「イキそう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と先輩が果てた。

皆、ベッドに横たわって今晩の話しになった。

時計を見ると夜中の1時を回っていたので私は先輩の家に泊まらせてもらう事にした。

圭子と春実は親が心配するから帰ると言った。

圭子はこのまま私を置いて帰るのは嫌だと言ったが、

私も先輩も遣り疲れたからもう寝ると言うと渋々帰っていった。

つづく

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隣の席の圭子 18話 先輩のアヌス


先輩の膣からペニスを抜くと圭子がコンドームを取り去りコンドームの口を縛ってティッシュに包んで捨てたそして私のペニスを舐め掃除した。

圭子を抱き寄せキスをして舌を絡ませ圭子の大きな乳房を揉んだ。

圭子は「あん、あん、感じるぅ・・」と言って体を捩じらした。

その間に先輩が私のペニスを舐め出し扱いた。

春実は私の足をM字開脚させて玉袋とアヌスを舐め出した。

皆、一様に興奮の頂点に達していた。

女性たちに「ベッドに手を付いて立って」と頼んだ。

全員一緒いう事を聞いてくれて同じ姿勢を取ってくれた。

先輩、圭子、春実の順に後ろからペニスを入れ腰を振った。

「あぁ・・・気持ちイイ、えっ、もう終わり」と先輩。

圭子の尻を持って入れて腰を振り、

「あ・・・気持ちイイ。えっ、もう終わりなの・・・」と圭子。

春実の尻を抱えて腰を振った。

二人よりちょっと長めに、「あん、あん、気持ちイイ」と春実の膣から抜いてベッドに横たわった。

先輩が私のペニスにコンドームを着けてローションを取り出べトべトになるほど塗りたくった。

何をするのかと思ったら私に跨り自分のアヌスにペニスを入れて腰を振り出したのだ。

図書室の司書先生珠江を思い出した。

初アヌスは珠江だったからだ。

圭子と春実は呆気に取られてベッドの脇に座ってその光景を見ていた。

圭子は「先輩ズルイ・・・」と言った。

先輩は「後で貴方もやってもらったら、滅茶苦茶気持ちイイから、依田くんも喜んでいると思うわ」と。

確かに膣よりアヌスの方が数倍締りが良くて気持ちイイ。

「あ・・・気持ちイイ」と言いながら先輩は私の上に崩れた。   

つづく

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隣の席の圭子 17話 アクメ地獄


先輩の腹から陰毛の生え際、大陰唇の際を舐め太腿の内側に舌を這わせた。

「あぁ・・・・、感じるぅ、お願い、早く入れてぇ」と。

私は焦らして舌をクリに這わせ舐め上げた。

「あん、あん、あん、あ・・・・気持ちイイ」

クリを舌先でチロチロと動かして舐めた。

「あっ、あっ、あっ、久々、イイ、気持ちイイ」

先輩の横に寝てクリ○リスを指でかき回した。

その姿を見ていた圭子と春実はそれぞれ「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とオナニーで果てた。

今度は先輩が私の上に覆い被さり私と同じように私の口から首筋を舐め出した時に圭子と春実は「もう我慢できない」と言い出して圭子は私の乳首を舌で舐め回して春実は私のペニスを握って咥え出した。

途中で春実はコンドームを外して生のペニスを咥えた。

先輩は二人を「ずるい」と言って押し退けようとしたが二人は退かなかった。

先輩は仕方なく私にキスをして舌を絡ませてきたので私は先輩の乳房を揉んだ。

3人の女たちを先輩、春実、圭子の順で川の字に仰向けに寝かせM字に脚を広げさせてそれぞれの右手をクリ○リスに乗せて左手を乳房に乗せて「自分で」と言ってオナニーをさせた。

その光景を眺めていたら圭子が「エッチなんだから」と言ったので「最高の光景だね」と言って先輩、春実、圭子の順に膣の中に指を入れて愛液の量を確認した。

一番は何と言っても先輩、2番が圭子、3番が春実だった。

一番最初に「イキそう!」と言った先輩の膣にコンドームを着けた私の肉棒を奥まで一気に突き挿した。

「あぁ・・・・欲しかったの、これが・・・・、もっと奥まで突いて・・・お願い」と言いながら私の腰に手を置いて腰を浮かしてきた。

私も思いっ切り強く腰を振った。

先輩は「イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅううう」と言って果てた。

次に「イッちゃう」と言ったのは春実だった、

春実の上に乗って腰を振った。

春実も腰を浮かせて奥にペニスを導こうという仕草をしていた。

「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

圭子も「イキそう」と言ったので圭子の上に乗って腰を振った。

圭子は「依田君は私だけの者」と言って抱き付いて泣きながら腰を振って「イクぅ・・・・」と言って果てた、果ててからも腰を動かしていた。

私はもう一度、先輩の膣に入れて大きな胸を鷲掴みにして「イキそう、あっ、イクッ、イクぅ・・・」と言って先輩の中でイッた。

私もそうだが皆、凄い汗を掻いていた。

つづく

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